61、「王妃さまのハーブ」
アントワネットの子どもの、マリ・テレーズとルイ・シャルルが、母のハープで遊びますが・・。

62、「グラスの使い方」
ワイングラス1ダースを購入したジェローデル。
誰の為に購入したのでしょう・・?

63、「影になれ」
オスカルの父、ジャルジェ将軍に「おまえはオスカルの影になれ」と言われたアンドレ。
本当に、意味わかってる・・?と、アンドレを突っ込みたくなります

64、「おれたちだって」
身分の差などなかったらと・・・想像するオスカルとアンドレ。
楽しく海辺を走る仲良い二人の姿を浮かべますが・・・。

65、「ひきこもり」
部屋から一歩もでないオスカル。
父が、アンドレと何かやってるのかと心配し、ドアを突き破りますが・・。

66、「東京でお買い物」
東京にやってきたオスカルとアンドレだが、ゆっくり買い物もできないハメに・・。

67、「ダンスのお相手」
舞踏会で、オスカルが礼装を着てきた。
結局、アントワネットと踊ることになったオスカル。
アンドレも、ロザリーもフェルゼンも、微妙な気持ちですが、一番悲しい思いをしたのは・・?

68、「極秘レッスン」
アントワネットと踊りたいルイ16世のために、メルシ伯がダンスレッスンをしますが・・。
ルイ16世、それじゃあだめでしょ・・・。

69、「フルートの春」
アンドレのフルートを吹く姿をみて、ル・ルーも真似して吹きますが・・。
続きは以下より


41、「首飾り事件余話」
王妃のそっくりさんのニコール・ド・オリバが登場!
アントワネットはオリバにとんでもない話しをもちかけます。

42、「ロザリーパワー」
ジャルジェ家に侵入した黒い騎士
眠れないということで起きていたロザリーと、ばあやの前に現れますが・・ロザリーが・・・

43、「ハンカチの形」
アントワネットが、ハンカチは真四角が使いやすいということで、法律でハンカチは真四角と決まりました。
どうして丸や三角ではないのでしょうか・・?

44、「ぼくらのこども」
オスカルを、カメラで隠し撮りし、ヤキを入れられそうになり、
「子どものためなんだ!」と必死で逃げながら言うアンドレ・・。
一体、その写真はどうするの・・?

45、「大工の修行?」
皆で、ぞろぞろと移動している中で、アントワネットは長男のジョゼフの姿を発見。「みんなでどこ行くの?」と聞くと・・。
「お父様と一緒にだいくの修行」と・・・。大工??

46、「押し花」
押し花をしているロザリー。興味をもったル・ルーは、早速挑戦してみるが・・・。何か勘違いをしている様子・・。

47、「妃殿下たちの悩み」
ロシアに34年にわたって君臨した女帝エカテリーナを、宮殿にお招きしたアントワネット。
それぞれの、悩みを打ち明け、慰めあう二人の姿には笑えます。

48、「プレゼントは」
クリスマスといえば、オスカルの誕生日です。
大きなプレゼントが届きましたが、その大きなプレゼントの中身は・・?

49、「黒い騎士あらわる」
黒い騎士が現れたという情報が入ったが、犯人は本当に黒い騎士
続きは以下より
21、「日本マンガブーム」
日本のマンガがフランスで大人気ということで、アントワネットは早速漫画「ベルサイユのばら」をメルシ伯からもらい、読むことに・・。

22、「ベルサイユは広い」
ベルサイユは広いということで、アントワネットはある乗り物に乗って屋敷内を移動しますが・・。

23、「ロマンチックな秋」
音楽の秋、読書の秋、スポーツの秋・・と、オスカルはどれも似合うけれども、ただ一つ似合わないのが・・。

24、「月見より団子」
お月見をしながら、しりとりをするオスカルとアンドレ。
アンドレの食い意地が張ってる光景には笑えます。

25、「秋なんて・・」
秋ってなんでこんな悲しいのだろうと、センチメンタルになるロザリー。
しかし、秋は大好きと、突然変わります。

26、「けいこの成果」
オスカルと剣の稽古をして、みるみる上達するロザリー。
しかし、頑張っているせいで・・・。

27、「地震だ!」
真夜中に大きな地震がおこり、皆避難するが・・・。
ただ1人、地震に気付かず爆睡している人物が・・・。

28、「水陸両用ドレス」
湖で、渡り鳥に餌をやるアントワネット。
が、突然湖に落っこちてしまい・・・。

29、「パン食い競走」
運動会で、パン食い競走が行われたが、パンがなくなったので、パン食い競走は終了になりました。
そこで、アントワネットが発言した言葉が、あの有名なセリフになるとは・・。
続きは以下より
今回の記事からは、「ベルばらキッズ」の2巻についての内容にふれていきたいと思います。
全、76話です。

1、「ばあやのイヤミ」
オスカルが酒ばかり飲むので、元気のでないばあや
そこで、オスカルがとった行動は・・・?

2、「ばあやの楽しみ」
お酒をやめたオスカル!!しかし、ばあやが意外な発言をして・・・。

3、「フランス人力士誕生?」
日本の相撲を見て、盛り上がるオスカルとアンドレ
フランスからも力士が生まれるといいという話しになり、アンドレが提案したことは・・?

4、「真っ赤だな」
綺麗な夕焼けにみとれるオスカル、アンドレ、ル・ルー
夕日が顔にうつって真っ赤だと言い合っていると・・?

5、「その曲の名は」
ベートーベンの演奏を聴き、うっとりするアントワネット
曲の感想により、急遽、曲の題名を変えるベートーベン・・。
果たして、その曲とは?

6、「オペラ座の怪人」
アントワネットが、オペラを観にいった。
そこで、怪しい仮面をかぶった男が現れるが・・・。

7、「夏の仮面舞踏会」
ベルサイユに日本の縁日をつくったアントワネット。
しかし、意外なことに仮面舞踏会が始まるというアナウンスが聞こえて・・。

8、「花火」
花火に夢中の王妃。「たまや〜」と呼ぶと、猫のたまがやってきた。
更に、「かぎや〜」とよんだら??

9、「クールビズ」
クールビズを流行らせたルイ16世
更に、王妃もクールビズに挑戦するが・・・。
続きは以下より
61、「ベートーベンの耳」
最近、難聴気味だというベートーベン・・。
しかし、オスカルが「難聴なんて嘘だろう!?」と・・。

62、「新隊長は女性」
オスカルがフランス衛兵隊の隊長に就任。
アラン達は、猛反発!!罵倒しまくったあげく、オスカルがしんみりと・・・と、思いきや!!

63、「天才の苦悩」
ベートーベンは、芸術だと言って、たまに自分の世界に入ります。
その姿を勘違いして心配したアンドレとオスカルは・・?

64、「オスカルの縁談」
ジェローデルとの縁談を父に進められ、困惑するオスカル。
「何もかも受け止めます」というジェローデルに、オスカルが出た行動は・・・。

65、「バラをたべるひと」
ジェローデルに、「あなたはバラの花びらを食べるのですか?」
と言われたオスカル。
ジェローデルの発言の、背伸びをやめて・・・の続きが・・あらら。

66、「ナポレオンの辞書」
「余の辞書に不可能の文字はない」の名発言をしたナポレオン。
そう発言した真相がわかります。

67、「知らなかった・・・」
ジェローデルの意外な趣味をみつけたオスカル!
あのキザなジェローデルが・・・本当に・・?と疑いたくなります。

68、「司令官室の使い方」
司令官室で体を拭いていたアンドレ。
オスカルは、憤怒するが・・・?オスカルは、意外と男の体に興味あるのかも。

69、「おしのび秋葉原」
おしのびで、ジェルジェ将軍と秋葉原に行ったルイ16世
沢山買い物をして満足の王であるが、ジャルジェ将軍は・・・。
続きは以下より
41、「ほほえみのプロ」
女王陛下は、いつも笑顔でいなくてはならぬと忠告を受けたアントワネット。
絵のモデルになった時、笑顔のままの王妃だが・・?反応がない・・。

42、「結婚するなら」
「愛してもいない人と結婚するのか?」と、フェルゼンを責めるオスカル。
その際、貴婦人達が、「やっぱり結婚するならお金持ちよね〜」と会話している場面に出会い・・・。

43、「ジャンヌのざんげ」
正直にざんげをするジャンヌ。
しかし、あまりにも素直に正直にざんげした為・・・。

44、「人気作家ジャンヌ」
ジャンヌの「回想録」がベストセラーになって有頂天のジャンヌだが・・・。そんな人気作家の弱みが・・・。

45、「影のうすい国王陛下」
影が薄いルイ16世。
今回は、あまりにもプライドが傷つけられたのか、珍しく国王が暴力をはたらいています

46、「ロザリーの家出」
ポリニャックのうちを出てパリへ戻ろうとするロザリー。
しかし、雪道であれや、これやと迷いに迷って・・。

47、「冬はやっぱり」
温泉に行ったオスカル達。
しかし、アンドレがなかなか温泉に入ったきり戻ってこない・・・。

48、「黒い騎士を捕まえろ」
黒い騎士が現れ、捕まえる為に特訓を行うことになったが・・。

49、「ワナ」
ポリニャックがオスカルを狙い、シャンデリアを落っことそうとするが・・・。あらら・・・、失敗。
続きは以下より
20、「天才じゃないけど」
モーツアルトの演奏を聴き、アントワネットも作曲に試みるが・・・。

21、「モーツアルトの新作」
オスカルが、モーツアルトの新作をヴァイオリンで弾こうとするが・・。
オスカルのドジさは見物です!

22、「アントワネットの歌」
歌があまり得意ではないアントワネット。歌い終わった後に、自分の声とそっくりで同じ歌がどこからともなく聞こえるが・・・一体誰が?

23、「きれいなお嬢さま」
アンドレ幼き頃、祖母から「一つ年下の綺麗なお嬢様を守っておやり」と言われた。
楽しみにしていたアンドレだが・・・突然横には・・・。

24、「オスカルの誕生日」
クリスマスの日が誕生日であるオスカル。
そこで、2倍のお祝いをあげると言った王妃から贈られたものは・・?

25、「星に願いを」
流れ星を見つけ、お願いをするロザリー。
もう一度現れてと願った途端に、星が落ちてきて・・・。

26、「ベルサイユのうわさ」
貴婦人たちのうわさ話しを、横目でチラリと見ながら、耳にするオスカル。さて、どんな噂話しが・・?
オスカルが、飲んでた紅茶を吐き出すのが見物です!

27、「新年おめでとう」
ドレスに飽きがきたアントワネット。
そんな王妃が、新年に着た物とは・・?

28、「雪の朝」
雪が積もった日の朝、散歩途中のアントワネット御一向。
雪が邪魔で通れない・・・そんな時、オスカルを見かけ、呼び止めた王妃だが・・?

29、「たこあげ」
たこあげをしているアンドレ。
しかし、その凧には、何か書いてあるが・・・?
続きは以下より
ベルばらキッズとは、朝日新聞の土曜別刷り「be」で、連載中のマンガ&コラムです。
「ベルサイユのばら」の登場人物を可愛い3頭身キャラにした4コママンガです。
池田先生の、「ベルばら」の新作は32年ぶりということです!
ここでは、ベルばらキッズ1のストーリー(76話)をちょこっと載せます。

1、「オスカル誕生」
オスカル男として育てられた本当の理由は・・・?

2、「アンドレの迷演奏」
オスカルのバイオリンを弾く姿を見て、アンドレ対抗して笛を吹くが・・・

3、「アンドレの悩み」
オスカルとの結婚生活を想像するアンドレだが・・。

4、「仮面の恋」
仮装舞踏会で、アントワネットに見惚れたフェルゼンは、アントワネットの仮面をはぎとるが・・・。オスカルが泡を吹いてる姿は見物です!

5、「オスカルの女装」
ドレスを身にまとったオスカル。フェルゼンと踊るが・・何か違和感が・・・。

6、「黙って耐えて」
ジャルジェ将軍に、公爵との決闘について殴られたオスカルだが・・・。耐えて、黙っているだけ・・。何かおかしい・・・。

7、「今日はベルサイユは」
デュ・バリー夫人をシカトしているアントワネット。
カンペをメルシ伯爵が書いて、王妃に読ませることになったが・・。

8、「勝負あった?」
剣で勝負をしているアンドレとオスカル。しかし、アンドレはもう終わりにしようと言います。なぜ・・?

9、「夫の趣味」
錠前作りがご趣味のルイ16世。アントワネットに、自慢のコレクションを見せるが・・。

10、「ご命令とあれば」
ルイ16世に、何かお役に立ちたいと申し出たオスカルに、王は、とんでもないことを・・・
続きは以下より
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