管理人の部屋内の最新情報
皆様、お久しぶりでございます
暑い夏も、まだ続いていますが…如何お過ごしでしょうか
しばらく、更新していませんでしたがご了承願います。
そして、今回は…新たなサイト作成を考えております
あくまでも、予定なのですが…
ただいま、携帯小説ドラゴンボールサイドストーリーに、主に力を注いでいます
(注意!携帯からでしかアクセスできません
)
そして、次は…ベルサイユのばらのサイドストーリー携帯小説を作成しようと考えているところです
実際にフランス革命を背景としているので…オリジナルストーリーを考えるのは難しいとは思います…
それに、池田先生の素晴らしい作品を汚さないようにしなくてはいけないのですから…
しかし、この機会にチャレンジしようと思っています
完成しましたら(いつになるかわかりませんが…)皆様に報告したいと思います
それでは、残りの夏…お体に気をつけて
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しばらく、更新していませんでしたがご了承願います。
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あくまでも、予定なのですが…
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そして、次は…ベルサイユのばらのサイドストーリー携帯小説を作成しようと考えているところです
実際にフランス革命を背景としているので…オリジナルストーリーを考えるのは難しいとは思います…
それに、池田先生の素晴らしい作品を汚さないようにしなくてはいけないのですから…
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それでは、残りの夏…お体に気をつけて
ここしばらく更新が止まってしまっている部分もありますが、
当サイトからの配信は終了しておりません。
少々の充電期間後に配信を開始します。
またメールマガジンでの配信は現在も定期的に配信しております。
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是非そちらのほうもチェックしてください。
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皆様、遅れましたが・・・明けましておめでとうございます
なんと、待ちに待った今年2008年は・・なんと、ベルバラの映画がやるというわけであります
勿論、アニメ版でして・・・高度な技術(3D)、綺麗な映像で、オスカルや、アントワネットとお会いできるのであります
少し、その映像を拝見した所、映像がリアルで、美しかったです。そして、音楽担当は・・なんと、あの元エックスJAPANのYOSHIKIさんです
ただ、声優さんはどうなのでしょうかね。やはり、オスカルの声は田島令子さんしかいないような気がするのですか・・・。アントワネットは、できるなら浜崎あゆみさんにして欲しいなあ・・・・。そして、挿入歌は、浜崎あゆみさんの「together when・・・」など
そんなこんなで、今年もよろしくお願い致します

この写真は、コンコルド広場です。この、コンコルド(当時は革命広場と呼んでいた。)に据えられた断頭台の上で、王妃マリーアントワネット、ルイ16世をはじめとする王室一族、王党派の人間ばかりか、ロベスピエールやサン・ジュストなど、革命家の申し子たちを含めた多くの命が奪われていったのです。
この、コンコルド広場の元の名称は、ルイ15世広場と呼ばれていました。ルイ15世の騎馬像を飾るために、1755年からおよそ20年をかけて造られ、ルイ16世とアントワネットの婚礼の際にも使用されましたが、革命時にはその騎馬像も破壊され、名称も革命広場と改められたわけです。
1795年、恐怖政治の終結と共に、名称も調和の意味を持つコンコルドとなって現在に至るというわけです。
写真に写っている方々は、笑顔で振り返ったポーズで撮っていますが・・・この場所は、革命時には沢山の犠牲者をだした、血なまぐさいギロチン場所なのが事実なのです。

この、りんご少女のバックにあるのは、壮大な宮殿に勝るとも劣らない規模と美しさを誇る、ベルサイユの大庭園です。
宮殿奥に広がる100万平方メートルの、この大庭園は、東京ドームが20棟以上がすっぽり納まる程の広さだといいます。
この大庭園は、ルイ14世の自慢だったようで、彼は自ら庭園見学の手引きまで書いているということです。
それを要約すると、大理石内庭の入り口からテラスに出て、石段の上から前庭を注意深く観賞してから庭へ降り、ゆっくりと散策しながら大運河まで行き、そこを振り返って大庭園とその向こうに建つ宮殿をひとつの風景として眺めるのが、正しい大庭園の鑑賞法だということです。
ちなみに、大庭園を全て回ることはしていません。ベルバラでもよく出てきます、‘愛の神殿‘や、‘ビーナスの茂み‘、‘プチトリアノン‘にも行ってみたかったのですが・・・・。

この写真は、管理人がフランスへ旅行に行った時のものであり、ベルサイユ宮殿の正面をバックに、内庭のルイ14世の騎馬像と共に映っています。この女性達のポーズは、オスカルをイメージしたのか、ルイ14世の騎馬像を真似したのかは、よくわかりませんが・・馬に乗っているポーズを表しているのは確かです。
写真でもおわかりの通り、とにかく見学者だらけであり、宮殿内も人だかり。写真を撮れば、誰かしら人が映っている状態です。
「ここを、アントワネットが通ったんだ!」等、興奮はつき物でありますが・・・ベルサイユを見学するにあたって気をつけたいのは、現在残されている状態はあくまでも後世に復旧された姿であるということです。
1798年10月、ベルサイユ宮殿は、主を失い栄華の幕を下ろしました。革命中に、王家の家財は売却され、王政復古時代に宮殿復旧の命令が出されるまで、荒れ果てた姿を晒していたわけなのです。
それを、長い時間と手間とお金をかけて、散逸した調度品の一部を買い戻し、残っていた資料から復元作業を行う、そして実際に宮殿にあったものではないけれど、同時代に製作された類似品を集めるなどして整えられたのが、現在の姿であるということなのです。

「ベルサイユのばら」は、管理者である私が生まれる10年も前に、大ブームを巻き起こした少女漫画です。
当サイトは、私自身が趣味として作成しているものでして、下心などは特にありません。
ちなみに、登場人物などの画像は、自作です。池田先生の絵を見ながら描かないと、どこのおっさん?だとか、本当に美貌の人達なの?とお思いになってしまうので、真似ています。それにしても、池田先生の絵は繊細で豪華です!
ちなみに、真似て描かなかったアントワネットの絵があるのですが・・・どう見ても、アントワネットではないし、頭でっかちでガリガリで痩せこけています。→浪費の女王アントワネット
と、いうことでここのサイトに載せている画像は、無断に利用しないでください。よろしくお願い致します。
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ちなみに、登場人物などの画像は、自作です。池田先生の絵を見ながら描かないと、どこのおっさん?だとか、本当に美貌の人達なの?とお思いになってしまうので、真似ています。それにしても、池田先生の絵は繊細で豪華です!
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