21、「日本マンガブーム」
日本のマンガがフランスで大人気ということで、アントワネットは早速漫画「ベルサイユのばら」をメルシ伯からもらい、読むことに・・。

22、「ベルサイユは広い」
ベルサイユは広いということで、アントワネットはある乗り物に乗って屋敷内を移動しますが・・。

23、「ロマンチックな秋」
音楽の秋、読書の秋、スポーツの秋・・と、オスカルはどれも似合うけれども、ただ一つ似合わないのが・・。

24、「月見より団子」
お月見をしながら、しりとりをするオスカルとアンドレ。
アンドレの食い意地が張ってる光景には笑えます。

25、「秋なんて・・」
秋ってなんでこんな悲しいのだろうと、センチメンタルになるロザリー。
しかし、秋は大好きと、突然変わります。

26、「けいこの成果」
オスカルと剣の稽古をして、みるみる上達するロザリー。
しかし、頑張っているせいで・・・。

27、「地震だ!」
真夜中に大きな地震がおこり、皆避難するが・・・。
ただ1人、地震に気付かず爆睡している人物が・・・。

28、「水陸両用ドレス」
湖で、渡り鳥に餌をやるアントワネット。
が、突然湖に落っこちてしまい・・・。

29、「パン食い競走」
運動会で、パン食い競走が行われたが、パンがなくなったので、パン食い競走は終了になりました。
そこで、アントワネットが発言した言葉が、あの有名なセリフになるとは・・。

30、「左右どっち?」
運動会のある競技で、「右!」「いや、左からだ!」と言い合うオスカルとアンドレ。
一体何の競技・・?

31、「楽しいハロウィーン」
お化けのカボチャをかぶって、オスカル達を驚かそうとするル・ルー。
しかし、結果は・・・?

32、「カボチャの馬車」
アンドレが、でっかいカボチャをハロウィーンのために育て、馬車を作ったが・・・。
あまりの量だったもので・・。

33、「誤解」
寝不足なアラン。夕べ、家に入れてもらえなかった理由とは・・?

34、「友達になってね」
日本のヒサヒト王子に「友達になってね」と手紙を書いているルイ・ジョゼフ。それを見たアントワネットは、あの人にも手紙を書いたら?と言うが・・。あの人とは?

35、「国王陛下の夢」
忍耐強く、努力家でもあるし力もあると、自分を誇示するルイ16世。
しかし、「年齢制限でひっかかるだろうな・・」とポツリ。
一体、何を考えている?

36、「国王陛下のおしゃれ」
新色のドレスをみているアントワネット。
そこへ、ルイ16世がやってきて、「私にも似合う色があるかな」と・・。
周りにいた人々は、王の意外な行動に驚きますが・・。
実際の所はファッションに目覚めたわけではなく・・・。

37、「秋の夕日に」
秋の空を見ながら、みとれるオスカル。
そこに、UFOが!!?

38、「なんでも絶対音感」
モーツアルトの絵画版の天才さが見られます。

39、「いつでも絶対音感」
アントワネットの前で演奏をしていたモーツアルト。
しかし、空気が乾燥して・・・。
またまた、天才さがみられます。

40、「リンゴの木の下で」
リンゴの木をみて、おいしそうだと言ったオスカルにアンドレがとってあげるが・・。
オスカルのいつもの癖が・・・。




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